産後矯正について

  • 産後、肩・膝・腰が痛くなってきた。
  • 妊娠後期から産後に恥骨部に痛みがある。
  • 足や手、背中にしびれが出てきた。
  • 朝おきると身体のどこかが痛い。
  • 産後、尿漏れがある。
  • 寝ても寝ても疲れがとれない。
  • 産後、腱鞘炎や手首に痛みや違和感がある。
  • 授乳中に腰や背中、尾骨が痛い。
  • 茨木市(北摂)に引っ越してきたばかりで
    どこでケアしていいか分からない。
  • 託児サービス付で産後矯正ができる整骨院を探している。
  • 仕事復帰を考えているので、体質を改善したい。

産後の御身体のお悩みは「産後矯正認定院」である
高橋ひろゆき整骨院にお任せ下さい!
原因は骨盤や姿勢の歪みとホルモンバランス・自律神経系にあります。

☆高橋ひろゆき整骨院ではバキバキする矯正は
行なっておらず、当院オリジナルの無痛整体で原因に対して直接アプローチしています☆

高橋ひろゆき整骨院の産後矯正

当院独自の検査法で原因をつきとめ、
施術計画と共にご説明いたします。

当院独自の検査法で原因をつきとめ、 施術計画と共にご説明いたします。
初回、問診後に患者様の姿勢と日常動作、関節可動域(関節の動き)をチェックし、痛みや違和感が出ている患部を確認し解剖学や生理学、運動学などの医学的根拠(エビデンス)に基づいた検査項目と当院独自のモーションパルペーションという検査法を組み合わせ、痛みや違和感が出ている原因をつきとめ、お身体の状態を確認し、施術計画と共にご説明いたします。

当院オリジナルの無痛整体で、
骨盤や腰椎の歪みを整えていきます。

当院オリジナルの無痛整体にて、骨盤を中心に股関節や腰椎(椎体といわれる腰の骨)の歪みを整えていきます。また、骨盤や歪みが出ている骨格(関節)を本来の位置に正すことで、姿勢の改善と筋肉や腱の負担を減らし、身体がリラクゼーションできる状態に整えることで自律神経系やホルモンバランスの調節を、身体全体の体循環を向上させることで回復物質を早く届ける手助けをします。 身体の歪みを整えることで負担のかかりにくい体質になるので、ギックリ腰や腱鞘炎など再発予防にも効果的です。

痛みを取り除いた上で、関節に負担のかからない運動療法を加えていきます。

痛みが出ている患部に対して超音波を利用した、オリンピックの日本選手団も使用している最新医療機器でアプローチ。痛みを取り除いた上で、ストレッチや関節に負担のかからない運動療法を加えていきます。

医学的根拠に基づいたアドバイスと共に、
個別プログラムをレターとして
お渡しします。

医学的根拠(エビデンス)に基づいたアドバイス自宅でも出来るセルフケア、エクササイズ、体操法などを御指導させていただき、個別プログラムをレターとしてお渡しします。

腰痛や肩こりがひどい、足や手にしびれ、違和感がある、尿もれ悩んでいる産後の不調は骨盤の歪みのせい?なぜ産後矯正が必要?

もともと女性の骨盤は男性と比べると横にひろがっており 妊娠中、大きくなったお腹から圧力をうけて「仙腸関節」という骨盤の関節を中心に開く方向に力がかかりはじめます。また、そこに妊娠してしばらくすると「リラキシン」という女性ホルモンが大量に分泌され、その影響で骨盤が安定させている靭帯が緩みます。

リラキシンの作用を簡単に言うと『関節を緩める』ことです。

出産を例にとると出産時に赤ちゃんが産道を通りやすくするために、リラキシンが作用し骨盤が開くために『恥骨結合』という部分を緩めます。

またこの時に余分な脂肪がつきやすいので体型が変わってしまう方もいらっしゃいます。
またリラキシンの分泌によって骨盤以外の関節も緩くなることで正常な身体がもっている腰椎の生理的前弯や胸椎の生理的後弯、頚椎の生理的前弯角度のバランスがくずれ妊娠中に腰痛や背部痛、肩こり、などを発症される方もいらっしゃいます。

また関節を支えている靭帯も緩まるので関節を支えるために筋肉、腱へのストレスも大きくなります。

骨盤の開きはある程度までは自然に元に戻りますが、出産前と同じ状態には戻りにくく体型の変化が出たり骨盤底筋群という筋肉が機能しないことにより尿漏れなどの症状を誘発してしまうこともあります。

出産後に骨盤矯正をせずに歪んだ状態で固まってしまい身体のバランスが悪くなることで、循環の低下やホルモンバランスや自律神経系への影響から筋肉や筋膜に負荷がかかり悪循環を生んでしまい、長く続く腰痛やギックリ腰、背中の痛み、冷えやむくみ、肩コリ、頭痛などの様々な症状が出て来ます。

また骨盤が広がった状態では消化器などの内臓の位置が下がってしまうので代謝が悪くなり痩せにくい身体へと変化してしまう原因にもなります。

人間は骨盤や脊柱(背骨)のどこかに不良があるとアンバランスが生じ筋肉の緊張を強め関節や骨に対し牽引力が発生し、もともとの歪みがあった部位以外のところまで歪みをつくってしまいます。
その中でも体幹の土台となる骨盤の傾斜や開きといわれる歪みは重要視されるので、特に産後のママさんにとって、骨盤矯正を行うことは大切だと思います。

骨盤矯正のタイミング|産後1ヶ月〜半年にスタートするのが理想的です♪

一般的に、妊娠・出産による骨盤内の臓器の安定や出血、骨盤の靭帯へのダメージは、出産後3週間~1ヶ月で落ち着くと言われています。
それより早いと、骨盤にダメージが残ったまま大きな負荷に耐えられず 余計に痛めてしまう可能性があります。
産後矯正のタイミングについて個人差はありますが最も効果がみられるのは1ヶ月後~約半年と言われています。 半年より遅く施術を受けられた場合、回復に少し時間がかかってしまいますが決して諦める必要はありません。

産後矯正を始める時期の目安:自然分娩の場合は、1ヶ月後〜。帝王切開の場合は、2ヶ月後〜

例え帝王切開であっても、関節を緩める働きのある女性ホルモン「リラキシン」は、妊娠中の女性であれば誰でも分泌されるものなので、骨盤は開き、歪みが出やすい状態になっています。
こういった理由から、高橋ひろゆき整骨院では、帝王切開の方にも産後の骨盤矯正をおすすめしております。

患者さまの声

産後骨盤矯正

A.H

30代 女性

産後の腰の痛みが楽になり、日々の抱っこで痛みのあった肩も治療して頂き、生活が楽になって助かりました。
子どもの足の不調も対応してもらい、親身に相談にのって頂けてうれしかったです。
ありがとうございました。

産後骨盤をされた患者さまの声
患者さまの声

産後骨盤矯正

M.M

30代 女性

以前に、他院の骨盤矯正で失敗した事があるので、HPをたくさん見てここに決めました。
最初の施術で効果が表れたのでビックリ!しました。
矯正も全然痛くないです。
院長さんも気さくな方なので、 日常生活のアドバイスや身体の悩みなど相談しやすいです

産後骨盤をされた患者さまの声
患者さまの声

産後骨盤矯正

N.O

30代 女性

産後の骨盤矯正での来院でしたが、腰痛や足の痺れがあったのでそれについても対処していただき、今ではすっかり良くなりました。
毎回のカウンセリングがとても丁寧で、その時の症状に合わせて施術をして下さるので安心です。
とても話しやすい先生なので、何でも相談しやすいです。
どんな症状でも一度ご相談されてみることをオススメします!

産後骨盤をされた患者さまの声

産後の3大お悩みの一つ・産後の腱鞘炎

赤ちゃんを抱っこしていると手首が痛い。オムツ替えの時に手首や指が痛む。産後数ヶ月経ち手首や指が痛み出した。

そんなに普段と違うことをしてないけど...この痛みは??

実は産後数ヶ月から腱鞘炎を発症しやすいのです。

なぜ?その理由は姿勢とホルモンバランスの変化が影響しています。

もともと腱鞘炎は女性に圧倒的に多く、発症は「妊娠中、出産後、更年期」の方に多いのが特徴です。
理由としては『エストロゲン』と『プロゲステロン』という女性ホルモンが大きく関係しているからです。 腱鞘炎についてざっくりと説明すると、私達の手足には「腱」が付着していてそれを筋肉が引っ張ることで関節が動きます。
「腱」は「腱鞘」というトンネルに収まっていて、この中を動くことになります。この時に「腱」が「腱鞘」というトンネルの壁を擦り続けると【腱鞘炎】を発症します。

ではなぜ【腱鞘炎】が産後のママさんに多いのかというと、『プロゲステロン』という妊娠・出産を助けるホルモンがあり、それが影響していると言われています。このホルモンは、出産後にお産で歪んだ骨盤や骨格を元の位置に戻すために腱鞘を収縮させる働きがあります。そのために腱鞘というトンネルが狭くなり腱が擦れやすくなり腱鞘炎がおきやすくなるのです。
また、この時期は長時間の「抱っこ姿勢」や寝不足気味で体勢をくずして仮眠をとったりすることで、筋肉や腱に連続的な負荷が加わり、骨盤や骨格・関節に歪みが出ることが腱鞘炎の原因になります。

さらには、更年期に限ったことではないのですが、ホルモンバランスが崩れて『エストロゲン』というホルモンが減ってしまうと、「腱鞘」の柔軟性がなくなり、「腱」が擦れやすくなり腱鞘炎を発症しやすくなるのです。

腱鞘炎が出やすい場所|1.手首の付け根(親指側)2.手首 3.指の関節

1は「ドゲルバン病」ともいい産後のママさんに最も多いのが特徴です。 簡単ではありますが、ご自身で「ドゲルバン病」を確認できるテストを ご紹介します。

①親指を天井方向、小指は床方向に向けてください
②親指を他の4本の指で握りこんで下さい
③そのまま手首を小指側に下げる

と親指側の手首に痛みが出たら腱鞘炎(ドゲルバン病)の可能性があります。 また腱鞘炎が悪化すると『ばね指』といわれる症状に移行することも少なくないので早期発見、早期治療をおすすめします。

手の腱鞘炎の症状|ばね指:曲げた指をまっすぐに戻す時、関節にひっかかりや痛みを感じる。ドゲルバン病:親指を握り込んで小指側へ傾けるとき、手首に痛みや炎症が起こる。

これらを踏まえると
《女性ホルモンのバランスが崩れやすい時期は腱鞘炎になりやすい》ということがいえます!
女性の腱鞘炎治療はホルモンバランスを整えていくことも大切だと言えます。

では「高橋ひろゆき整骨院」ではどのように腱鞘炎を治療してくかというと・・

初回、問診後に患者様の姿勢と日常動作をチェックし、痛みの出ている患部をエコー画像検査にてお身体の状態を確認し施術計画と共にご説明します。

骨盤や歪みが出ている骨格(関節)を本来の位置に正すことで筋肉や腱の負担を減らし、身体がリラクゼーションできる状態に整えることでホルモンバランスの調節を、身体全体の体循環を向上させることで回復物質を早く届ける手助けをします。
身体の歪みを整えることで、負担のかかりにくい体質になるので再発予防にも効果的です。

痛みが出ている患部に対して、超音波を利用したオリンピックの日本選手団も使用している最新医療機器でアプローチし、痛みを取り除き、ストレッチや関節に負担のかからない運動療法を加えていきます。

医学的根拠(エビデンス)に基づいたアドバイスや自宅でも出来るセルフケア、エクササイズなどもご指導させていただきます。

重度の腱鞘炎の場合は、患者様の指や手の形状を採型しプライトンという軽量の固定装具を使用したオーダーメイドの装具を着用していただき装具療法を併用していただきます。

※腱鞘炎は進行性の疾患ではありますが、早期発見と早期治療が実現できれば手術の必要性は無く改善できます。
当院の腱鞘炎治療でたくさんの方が改善し、お子様やご家族と楽しい時間を過ごされていますので、少しでも気になる症状がある方は一度お気軽にご相談ください。

患者さまの声

産後矯正
・腱鞘炎

S.Y

30代 女性

妊娠後期からずっと感じていた左腰の痛みと、出産直後に現れた足がナナメに進んでしまう違和感が1回の治療で楽になった時は驚きました。
その後も腰の矯正と腱鞘炎の治療で徐々に着々と体が楽になってきています。

産後骨盤をされた患者さまの声
患者さまの声

ばね指

T.N

50代 女性

症状治療法など詳しく説明して頂き、予約制なのでゆっくりと施術を受ける事ができます。
施術の後は血流が良くなり体もスッキリです!!

産後骨盤をされた患者さまの声

産後の膝の痛み

出産して少し時間が経ってから膝が痛くなってきた・出産してしばらくして膝に違和感が出てきた・産後、あぐらをかく時に膝に違和感や痛みが出てきた・子供を抱き上げたり、立ち上がったりしゃがんだりする時に膝が痛い

これらの症状は産後特有の膝の痛みで変形性膝関節症とは異なります。

産後のお身体の変化といえば腰痛や肩〜背部痛、手首の腱鞘炎のイメージが強いかと思いますが、実はこの膝の痛みも産後特有の膝の痛みであり、高橋ひろゆき整骨院でも「産後の膝痛」を訴えておられるママさんが沢山おられます。
膝の関節は骨盤・股関節と共に身体の体重を支える役目を担っている重要な関節です。
また解剖学的位置から肩関節や肘関節などの上半身の関節とは異なり常時といっていいいほど荷重負荷が発生しているので、明らかな「捻る・打ちつける」などの機序(メカニズム)が無くても炎症が起こりやすい関節でもあります。

ホルモンバランスの変化、骨盤の歪み、むくみ、体重の増加など影響しています。

ホルモンバランスの変化による膝関節の支持力の低下

妊娠中は出産をスムーズにするためにリラキシン、プロゲステロンというホルモンの分泌量が増え出産に向けての準備が始まり骨盤や関節を緩め水分を溜め込みやすい状態になります。 そのホルモンが骨盤だけでなく全身に影響を与え膝関節を支える靭帯など軟部組織を緩めてしまうため、膝関節の支持力が低下し関節にかかる負担が増えます。

産後の骨盤の歪みにより
膝関節に支える筋肉のバランスが崩れている

膝関節は主に大腿四頭筋とハムストリングスという太ももの前と後ろの筋肉が筋力を発揮しH/Q比率といって、ある程度の比率でバランスを保っているのが望ましいのですが、産後のママさんは筋力が低下し、このバランスの比率が崩れやすい状態にあるため膝関節の痛みを誘発しやすい状態にあります。

妊娠中の体重の増加

妊娠中は10kg前後体重が増加し、荷重関節である膝への負担は強まります。また出産後も抱っこなどで負荷が増え、膝への負荷が強くなります。

浮腫(むくみ)によって
膝関節を支える筋肉の働きが低下する

妊娠中から出産後にかけてホルモンバランスの変化や運動量の低下により体循環に変化があらわれ、むくみが出やすくなるため筋肉が本来の働きを発揮できず膝を支える力が弱まります。

浮腫(むくみ)で膝関節の内圧に変化が出る

これは膝以外の関節でもあることなのですが、むくみが関節圧に影響を与えて負荷が強まります。

育児中の抱っこ姿勢などで膝の連続的かつ
小さな曲げ伸ばしをする機会が多くなる

お子様のいわゆる縦抱きが始まったころに痛みが出やすいです。これは縦抱きをしている時に少し身体をゆらし膝を小さく連続的にリズムよく動かす動作が増える為、膝に微慢性の連続的負荷が加わることで関節に負担が強まります

産後、ホルモンバランスの変化によって
体内の疲労物質をながす力や回復物質を生成する力に変化が出るため、 結果的に炎症を誘発しやすい状態になる。

妊娠中はステロイドホルモン(副腎皮質ホルモン)といって炎症を抑える作用をもつホルモンが多量に分泌されます。
ステロイドホルモンは体内の副腎といわれる組織で生成され炎症を抑えるなどの働きをしています。
妊娠中はステロイドホルモンが盛んに分泌されているのですが、出産後はこのホルモンが大幅に減少するので炎症か出やすい状態にあります。
また副腎は疲労やストレスの感受性が高いので、疲れやストレスがたまると副腎の働きが低下することもあります。

産後の膝の痛みに対して-高橋ひろゆき整骨院の治療法-

産後のママさんは妊娠、御出産という大きなイベントを終えて体力が落ちている状態にあります。
交感神経、副交感神経、ホルモンバランスの変化により怪我や痛みが治りにくい状況ですので、「治る身体」をつくる必要があります。

その為にも、体循環(血液、リンパ液、脳脊髄液)を促すことがポイントとなってきます。 高橋ひろゆき整骨院では...

当院オリジナルのストレッチ優しい整体で、体液(血液、リンパ液、脳脊髄液)の循環を最大限に高めます。

次に痛みの出ている場所だけではなく、骨盤や腰椎、胸椎、頚椎の歪みを当院オリジナルの無痛整体で矯正し、体幹バランスを改善することで重心を整えます。

また、痛みの出ている患部には超音波やハイボルテージというオリンピック選手も使用している最新の治療器を使用し、患部を立体的に温めて脳に痛みを伝えている末梢神経の興奮を落ち着かせて疼痛の緩和を行います。

必要な患者様には、個別にご自宅で簡単に行えるストレッチやエクササイズなどを考案し、レターでお渡ししています。

このような順序で患者様にあわせたオーダメイドの施術をしっかりと行うことで改善がはやまります。

患者さまの声

産後の膝痛

M.T

30代 女性

産後半年間、腰とひだり膝の痛みがあり、通わせていただきました。
施術をしていただくうちに痛みもいつの間にかなくなり、 体の体調も気にならなくなりました。
姿勢も良くなったと思います。

産後骨盤をされた患者さまの声
患者さまの声

産後の膝痛

H.T

30代 女性

出産から4ヶ月経った頃から両膝に違和感を感じ、 最初は様子をみてたのですが、立ち上がるだけでも痛くなってきたのでこちらの院に通わせていただきました!
何故、運動もしてないのでに膝が痛くなったのかを丁寧に説明していただき 原因は膝だけでは無く、骨盤や体全体が関係している事が理解できました。
施術も毎回丁寧にしていただき、おかげさまで快適に過ごせています。
今では月に1度メンテナンスに通わせていただいてます♪

産後骨盤をされた患者さまの声

…産後の不調、どこに相談していいか分からない…
当院へはそんなママさんが沢山来られています!
御出産後の身体の痛みや違和感でお悩みのママさんは是非、
いちど「茨木市 高橋ひろゆき整骨院」に御相談下さい♪

ホームページを見てご予約頂いた方に!!1日3名様初回限定・通常6,000円の全身矯正が半額の2,980円に。※ご予約の際に、お申し付けください。※別途初検料1,000円がかかります

高橋ひろゆき整骨院は「ママに優しい骨盤矯正認定院」として施術中はお母様にリラックスしていただきたい気持ちから曜日限定ではございますが、保育園勤務経験ベテランの女性スタッフによる施術中の無料託児サービスを提供させていただいております♪生後1ヶ月のお子様からご利用していただけますので是非、御利用下さいね。

高橋ひろゆき整骨院は茨木市で有名な医師の推薦をいただいております。

ページトップ